オムライスレストラン ポムの城 誕生変革
ポムの樹の共同経営者であった株式会社ティーワイエスは、1992年に
大阪のフェスティバルゲートに、大阪市内オムライスレストランポムの樹
1号店を誕生させて以来、これまでのオムライススタイルを一変させ、
飲食業界はもちろん、喫茶軽食にも新しい業態として注目され全国展開
された。また代表取締役は株式会社ポムフード(ポムの樹)の経営、
店舗指導、開発等を行ない取締役を兼任していた。
2002年7月、株式会社ポムフードと協議の上、ポムの樹から分離独立して企業化したオムライスレストランポムの城はお客様のニーズを常に追求し、オリジナリティあふれるこだわりのあるホテルの味をプラスした独自の創作オムライスを作り出し、お客様に満足いただく食材にこだわった味を追求しています。例えばメインである卵は低コレステロール卵、高ビタミンで安心・安全・健康・美味しさをモットーにしたこだわり卵であり、厳選された食材を使用している。手間暇かけた手作りソースをかけるなど50種類以上のこだわりオムライスをとりそろえており、幅広い年齢層の方々にご支持いただいております。また、ホール接客に関しても、他店にはない丁寧な接客であり、お客様一人一人に心のこもったサービスをしております。